今、コロナの時代に住んでいるので手紙を配達するのが難しい。でも、日本で「デリロ」という手紙を送るロボットがある。この赤いロボットがちっちゃくてかわいいので人気があるそうだ。
デリロが色々なカメラやセンサーがあるからゴミ箱とか人とかにぶつかりない。それとも、信号の色もわかれる。だから、混んでいる道を簡単に通ることができる。
手紙だけじゃなくて、重い物も配達することができる。便利だね。来年になるともっと便利なロボットがあるようになるかもしれない。
今、コロナの時代に住んでいるので手紙を配達するのが難しい。でも、日本で「デリロ」という手紙を送るロボットがある。この赤いロボットがちっちゃくてかわいいので人気があるそうだ。
デリロが色々なカメラやセンサーがあるからゴミ箱とか人とかにぶつかりない。それとも、信号の色もわかれる。だから、混んでいる道を簡単に通ることができる。
手紙だけじゃなくて、重い物も配達することができる。便利だね。来年になるともっと便利なロボットがあるようになるかもしれない。
アメリカは公用語 (official language) がでないが、一番多いのは英語である。だから、英語について話したいと思う。英語では、男女の言葉の使い方があまり違いない。話す相手によって言葉を使い分けるが、日本語ではもっと大切なことだ。例えば、友達にあいさつをする時、よく「yo」とか「what's up?」とか言う。でも、目上の人と話す時、「hello」とか「how are you?」とか言う。友達に「hello」も言ってもいいであるが、丁寧な話し方とくだけた話し方を使う時がある。
今回、授業で勉強したくだけた話し方の例について話したいと思います。 「ちはやふる 結び」は有名なアニメやドラマです。この動画はドラマからです。
この動画で、三人はくだけた話し方を使って話しています。ちはや(女性)とあらた(メガネをかけている男性)がかるたが大好きです。そして、あらたはちはやのことが好きです。でも、たいち(他の男性)もちはやのことが好きので、三角関係(英語でlove triangle)があります。このドラマのテーマはかるたと愛です。
みんなは普通形を使っています。でも、授業で男女の話し方の差が小さくなっています。 ちはやはこのシーンで、「いやよ」とか「わ」を使いませんでした。それから、「あたし」じゃなくて、ふつうの「私」も使いました。もっと女らしい女性は多分、そんな言葉を使いますが、使ってない女性もたくさんいるはずです。
男性たちは男性っぽいスピーチを少し使いました。たとえば、このシーンで、あらたはたいきに「負けんな」と言いました。そして、他のシーンで、「俺」も言います。
友達や恋人はくだけた話し方をよく使います。だから、このドラマみたいな日本のアニメやメディアを見るつもりだったら、くだけた話し方を勉強したほうがいいですね!
こんにちは、みなさん。今回、「北風と太陽」という有名な昔話について話します。
太陽と北風が喧嘩していました。北風は自分の強さが太陽より高いと思いましたが、太陽は反対を思いました。どちらの方が強いを決めるために、コンペティションをしました。マントを着ている人間がいたので、脱がせたら、かつコンペティションでした。
北風は先にとても強い風を吹きましたが、人は「あ、寒いですね」と思って、他のマントを着ました。マントがふたつあって、脱がすのがむりでした。残念でしたが、北風があきらめました。
次は太陽のばんでした。あたたかいてんきにしましたので、人がマント一つ脱ぎました。そろそろもっと暑くなりました。太陽の力で暑い天気にしましたので、人がマントを脱ぎました。そのあと、太陽がやさしいから、天気の暑さがちょっと下げました。
北風がびっくりしました。「えー?どうやって脱がせたか?」と聞きました。太陽は男の気持ちを考えたからかったと言いました。北風が気持ちを考えなかったから負けました。最後に太陽の方が北風より強かったです。大切のは力だけでわなく、やさしさが必要です。
こんにちは、みなさん。今回、「ヘイズ」という歌手について話します。
ヘイズは韓国で生まれて、歌うのが好きでした。お金がなかったからよく
頑張りました。学校で勉強したり、バイト三つをしたり、歌うのが練習
したりしました。2014年にデビューしました。

歌うのが上手し、ラップもできるし、人気があると思います。
みなさんは韓国の音楽が好きだったら、ヘイズを聞いたことがあります!
私は高校生の時、バイトをしたから忙しかったからヘイズのコンサートに
行くことができませんでした。後から考えると、繰り合わせたらよかったです。
行かなかったことをこうかいしています。
とにかく、一番好きな歌は「We Don't Talk Together」という曲です。それから、
「/// (You, Clouds, Rain)」というアルバムがおすすめします。ぜひ、興味があったら、
聴いてください!
私はパサデナに住んでいます。この町のニックネームは「The
City of Roses」です。日本語で、バラの町ということです。だから、バラが大切だと思います。毎年、お正月のために、「Tournament of Roses Parade」という祭りがローズボールスタヂアムであります。1890
からの祭りですが、今年、コロナウイルスがあって、キャンセルしてしまいました。
このローズパレードのために、色々な人は大きなフロートを作ります。フロートが全部花でできています。そして、パレードのように、人は見に来ます。フロートが多くて、朝8時間からはじめます。たくさんあるし、とてもきれいだし、見るのがたのしいですよ!マーチングバンドもあります。みんなが嬉しくて祝います。
私の家族はふつうにテレビで見ます。ローズパレードはとても近いですが、行くのが面倒くさいとおもいます。実は、一回行ったことがあります。6時ごろ起きました。いつも混んでいるから早くいかないとなりません。朝がひどく寒いので、そんなにうれしくなかったです。フロントが全部すごかった。テレビで見たのより自分の目で見たのは素晴らしいでした。でも、この祭りが本当に長いのですぐ疲れて帰りました。「Tournament
of Roses Parade」はすごい祭りだとおもいます。
こんにちは、林田です。私は二回生なので、専攻は神経科学(neuroscience)です。趣味がたくさんありますが、最近、ゲームやボクシングします。色々なことをする時、いつも音楽を聴きます。一日に多分11時間ぐらいです。だから、このブログのテーマは好きな音楽です。曲の中で、意味が一番大切だと思います。でも、日本語の歌を聴く時、知らない言葉が多いです。だから、私は日本語がもっと上手になりたいんです。今学期、好きな音楽の意味を分かるように、たくさん日本語を勉強するつもりです。よろしくおねがいします!